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2020.05.29 Friday

AKIRA、島耕作、安彦良和。

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    「童夢」に続き「AKIRA」を読んでます。2020年東京。旧市街が存在し、オリンピックが近い。軍が存在する。悪ガキみたいなのが、入っちゃいけないところをバイクで暴走する。使っちゃいけないクスリみたいなのもやってる。バイクで暴走したある夜、クスリで生かされているような不思議な存在に遭遇する。てな感じでどんどん物語に引き込まれていく。つい時間を忘れてしまう。最初に読んだときもそうだった。

    だんなさんと漫画について話す。どんな漫画を読んできたか、どんなものに引き込まれていったか、どんな作品が読みやすいか。しかしよく考えるとこれまであまり漫画を読んできていない。大学生くらいが最後か。今漫画読み始めようと思ってもなにから読んでいいかわからない。大人になるとかしてくれる人もいない。サラリーマン時代、先輩に課長島耕作を貸してもらった。遡ると、大人になって安彦良和先生の漫画結構買ってるな。世界観がかなり偏っている。しかし漫画って偏らずに読める?一財産使っちゃう感じか?

     

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